NARUTO ナルト ブログ・ふりやまないあめ

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『NARUTO』11・10発売の『ジャンプ』で完結

 『週刊少年ジャンプ』(集英社)で連載15周年を迎えた岸本斉史氏の『NARUTO―ナルト―』が、11月10日発売の『週刊少年ジャンプ』50号で完結することが、6日、同誌公式サイトで発表された。

1999年から始まった、うずまきナルトの物語がついに完結の時を迎える。

 体内に九尾の妖狐を封印された落ちこぼれ忍者・うずまきナルトが、里一番の忍者である火影(ほかげ)を目指し、数々の試練を乗り越え成長していく物語。仲間との友情、裏切りと復讐、師弟の絆を中心として描かれ、諸国の忍とさまざまな戦いを繰り広げてきた。

 一方で、「NARUTO新時代開幕プロジェクト」が進行中。原作・キャラクターデザイン・ストーリー監修を岸本氏が務める、2年ぶりの劇場版アニメ最新作『THE LAST -NARUTO THE MOVIE-』の公開を12月6日に控え、プロジェクトの一環として来年『NARUTO―ナルト―展』(仮)の開催が決定している。
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水無月




うちはミコト 6月1日
鬼業頭    6月6日
鬼冥雨    6月6日
モエギ    6月8日(木ノ葉丸軍団)
うちはイタチ 6月9日
夕日紅    6月11日
ドス・キヌタ 6月12日
君麻呂    6月15日
マヒル    6月18日(カカシ外伝)
香燐     6月20日
左近・右近  6月20日
次郎坊    6月26日



水無月とは、陰暦で六月のこと。

たくさん雨が降って、降って、降り続いて、天空の水がかれてしまった・・・から
“水の無い月”・・だなんて、
昔の人の想像力?感性?って素敵だなぁと感心させられます。




ローマ神話では、女性の守護を司るジュノーという神様がいます。
天空の神、ジュピターの奥様です。

六月に結婚式を挙げる花嫁をジューン・ブライド(六月の花嫁)と呼び、
この月に結婚をした女性は、ジュノーの守護の元で必ず幸せになるって・・いわれています。


私は雨の多いこの季節が・・大嫌いなんですけど(´・ω・`)ね・・水在月じゃん
か・・ジメジメしていやだのう。

雨がつづきますねぇ。台風もきます。皆さまお気をつけて・・・!

皐月




さ・・3月生まれのサクラちゃんですが・・・(後で気がついたんだからねっヽ(・∀・))


秋道チョウジ   5月 1日
ツナミ      5月 4日(波の国)
デイダラ     5月 5日
ミダレ      5月 7日(雨隠れ)
水戸門ホムラ   5月 8日
カンクロウ    5月15日
松        5月16日(一楽店員)
夜叉丸      5月23日
うみのイルカ   5月26日
バイウ      5月30日(雨隠れ)







皐月とは、陰暦で五月のこと


皐月の“皐”(さ)という字には、

神に捧げる稲という意味があります。



早苗(稲の精霊)を植える月 “さなえづき”が“さつき”となったとする説も。。。




昔から、日本に伝わる、

豊穣をもたらす山の神“さ”



春野(の)風にのって、


山から降りてくる神様が宿るのは、


サクラの花びらだっていいます。


“さ”の座する所(さの宿る蔵)= サクラ



花びらが綺麗なピンク色に染まるのは
“彼女(神様)”がよほどの別嬪さんだから・・・(ゝω・´ )

花が咲く頃に山から降りてきた“彼女”は、

たくさ~んの恵みをもたらして



花びらを散らせる雨が降る頃に、

風と共に

山へ帰ってゆくのです





来年もまた‥

627話 サスケの答え

ジャンプコミックス64巻☆大絶賛発売中♪









忍とは耐え忍ぶもの?


目標を叶えるために?





兄さんは……
………柱間…アンタの意志を直接語ることもなく受け継ぐ者だったってことだ…

そしてアンタ以上に耐え忍んだ

そして木ノ葉の忍であることを誇りだと語って死んだ

アンタを一番理解した忍が
うちは一族だったとは皮肉だな







?・・???




なんだか、うまく繋がらないんだよね


話も人も。









一族を、仲間を、両親を殺め、


何も知らない小さな子供にまで手をかけて、


未来を奪う事の何処に、




柱間の意志や生き方、理想が表れているのだろう




……うちはイタチが“誇り”を胸に死んだ、とサスケは言うけれど

何も知らずに殺された子供達は誇りどころか、

いま死ななければならない現実も分からなかったと思う。


子供達の進む道は、死ぬ以外無い一本道の行き止まり



自分で決めることも、引き返すこともできない。



里も誇りもあったものではない。





読んでも読んでも分からない。

読んでも読んでも繋がらない。


殺さなければいけない

理由が、意味が、分からない。


想像もできない。


・・・ふむ、困ったものだ・・・

皆、計り知れなくて底知れない。





んー、理解のできない自分の浅さをもどかしく思うべきなのか






ダンゾウに迫られるがままに、凶行に出たイタチの心情をもっと知りたいと思う。

624話 相子

う~ん、、、せつない思いが、モクモク(;´д`)モクモクと‥

泣きたくなる。。
相変わらず重いよ

でも、岸本先生のこういった話のつくりが私は好きなのかもしれない。

外道魔像や十尾、須佐能乎が沢山でてきてガオーってのとは違うんだな





大切なものを失ない写輪眼を開眼、マダラは強くなる、、



より辛い思いをした者が、より強い力を手にする
悲しくて苦しい万華鏡写輪眼への階段



こんな時、力は何の為にあるのだろうか





行き場を見失ったマダラの愛情がグルグルと渦巻いている






んーきっとね、この先
扉間が穢土転生の術を考えたくなる事態がおきてしまうと思う






柱間が大切なもの
現在と未来、
明日の為に、


喜んで自分の命をひきかえにしてしまうような気がしてならないのです。


その後のマダラの苦しみを思うと、またモクモクがとまらなくなる‥‥

そして、止まることが出来なくなり、現在も柱間と思い描いた夢を追いかけているような気がするんだ


柱間とは違った形で‥(/´△`\)
ようこそ!!
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