NARUTO ナルト ブログ・ふりやまないあめ 全登場人物 お誕生日一覧だよ♪

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水無月




うちはミコト 6月1日
鬼業頭    6月6日
鬼冥雨    6月6日
モエギ    6月8日(木ノ葉丸軍団)
うちはイタチ 6月9日
夕日紅    6月11日
ドス・キヌタ 6月12日
君麻呂    6月15日
マヒル    6月18日(カカシ外伝)
香燐     6月20日
左近・右近  6月20日
次郎坊    6月26日



水無月とは、陰暦で六月のこと。

たくさん雨が降って、降って、降り続いて、天空の水がかれてしまった・・・から
“水の無い月”・・だなんて、
昔の人の想像力?感性?って素敵だなぁと感心させられます。




ローマ神話では、女性の守護を司るジュノーという神様がいます。
天空の神、ジュピターの奥様です。

六月に結婚式を挙げる花嫁をジューン・ブライド(六月の花嫁)と呼び、
この月に結婚をした女性は、ジュノーの守護の元で必ず幸せになるって・・いわれています。


私は雨の多いこの季節が・・大嫌いなんですけど(´・ω・`)ね・・水在月じゃん
か・・ジメジメしていやだのう。

雨がつづきますねぇ。台風もきます。皆さまお気をつけて・・・!

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皐月




さ・・3月生まれのサクラちゃんですが・・・(後で気がついたんだからねっヽ(・∀・))


秋道チョウジ   5月 1日
ツナミ      5月 4日(波の国)
デイダラ     5月 5日
ミダレ      5月 7日(雨隠れ)
水戸門ホムラ   5月 8日
カンクロウ    5月15日
松        5月16日(一楽店員)
夜叉丸      5月23日
うみのイルカ   5月26日
バイウ      5月30日(雨隠れ)







皐月とは、陰暦で五月のこと


皐月の“皐”(さ)という字には、

神に捧げる稲という意味があります。



早苗(稲の精霊)を植える月 “さなえづき”が“さつき”となったとする説も。。。




昔から、日本に伝わる、

豊穣をもたらす山の神“さ”



春野(の)風にのって、


山から降りてくる神様が宿るのは、


サクラの花びらだっていいます。


“さ”の座する所(さの宿る蔵)= サクラ



花びらが綺麗なピンク色に染まるのは
“彼女(神様)”がよほどの別嬪さんだから・・・(ゝω・´ )

花が咲く頃に山から降りてきた“彼女”は、

たくさ~んの恵みをもたらして



花びらを散らせる雨が降る頃に、

風と共に

山へ帰ってゆくのです





来年もまた‥

文月



地陸      7月1日(火の寺、忍僧)
日向ネジ    7月3日
バキ      7月4日
カッコウ    7月5日(カカシ外伝)
キン・ツチ   7月6日
赤丸      7月7日
犬塚キバ    7月7日
うずまきクシナ 7月10日
奈良シカク   7月15日
不知火ゲンマ  7月17日
はがねコテツ  7月21日
うちはサスケ  7月23日
二位ユギト   7月24日
幻幽丸     7月27日(大蛇丸の器)







語源は、短冊に詩や文を書いて笹の葉に飾り付け、書道の上達を祈った七夕にあるといわれています。

文披月(ふみひらきづき)

(や詩)を短冊に書いて互いに露しあうって事なのかな(´・ω・`)?

文披月が変化して、文月となったとか。。ほほうφ(. .`)

他には、稲穂の膨らみを目にする(見る)月を穂見月(ほみづき)が文月となったとする一説があります。



美しいなあ。日本語って。

水無月


うちはミコト 6月1日
鬼業頭    6月6日
鬼冥雨    6月6日
モエギ    6月8日(木ノ葉丸軍団)
うちはイタチ 6月9日
夕日紅    6月11日
ドス・キヌタ 6月12日
君麻呂    6月15日
マヒル    6月18日(カカシ外伝)
香燐     6月20日
左近・右近  6月20日
次郎坊    6月26日








水無月とは、陰暦で六月のこと。

たくさん雨が降って、降って、降り続いて、“天空の水がかれてしまった”なんて例えて“水の無い月”・・だなんて、昔の人の感性って素敵だなぁと感心させられます。







ローマ神話では、女性の守護を司るジュノーという神様がいます。
天空の神、ジュピターの奥様です。

6月に結婚式を挙げる花嫁をジューン・ブライド(June bride/6月の花嫁)と呼び、この月に結婚をした女性は、ジュノーの守護の元で必ず幸せになれるっていわれています。



私は雨の多いこの季節が・・大嫌いなんですけど(´・ω・`)ね・・水在月じゃんか・・ジメジメしていやだのう。

皐月



秋道チョウジ 5月1日
ツナミ    5月4日(波の国・一般人)
デイダラ   5月5日
ミダレ    5月7日(雨隠れ)
水戸門ホムラ 5月8日
カンクロウ  5月15日
松      5月16日(一楽店員)
夜叉丸    5月23日
うみのイルカ 5月26日
バイウ    5月30日(雨隠れ)





皐月とは、陰暦で五月のこと


皐月の“皐”(さ)という字には、
神に捧げる稲という意味があります


早苗(稲の精霊)を植える月
“さなえづき”が“さつき”となったとする説も




昔から日本に伝わる、豊穣をもたらすといわれる山の神“さ”


春野(の)風にのって山から降りてくる神様が宿るのは、サクラの花びらだっていいます。


“さ”の座する所(さの宿る蔵)=サクラ


花びらが綺麗なピンク色に染まるのは“彼女”がよほどの別嬪さんだからなのです(笑)

花が咲く頃に山から降りてきた彼女は、たくさんの恵みをもたらし、

花びらを散らせる雨が降る頃に、風と共に山へ帰ってゆくのです。

来年もまた‥

卯月


雲の国の忍頭 4月2日
飛段     4月2日
ウドン    4月3日(木ノ葉丸軍団)
飛竹トンボ  4月4日(木ノ葉中忍)
タズナ    4月5日(波の国・大工)
ワラジ    4月6日(ガトー手下)
犬塚ハナ   4月13日
秋道チョウザ 4月22日
ガトー    4月30日





卯月とは、陰暦で四月のこと。

卯の花が咲く季節“卯の花月”を省略したとする説が有力とされています。

卯の花とは、空木(ウツギ)の花のことです。

空(そら)の木ではなくて、空(から)の木と書きます。
“そらの木”のほうが素敵なんですけどねぇ

咲かせる花が、見た目は雪のような透き通る白さ‥だからだと思うのですが、雪見草とも。

茎や根の中心が空洞になっている事から、空ろ木(うつろぎ)と呼ばれ、
それが変化して空木(うつぎ)となったと言われています。



他に、卯月の(卯)は、(初)や(産)を意味していて、一年を区切る最初の月(四月)を意味しているとも‥‥

皆さん、良いスタートをきれましたかあ~(ゝω・´★)

弥生



エビス   3月8日
テンテン  3月9日
タイセキ  3月10日(カカシ外伝)
干柿鬼鮫  3月18日
森乃イビキ 3月20日
日向ハナビ 3月27日
春野サクラ 3月28日
風影    3月29日(我愛羅父)



弥生とは、陰暦で三月のことを言います。


【弥生の語源・由来】

弥(いや)は、いよいよ、ますます、をあらわしています。

生(おい)は“生い茂る”というふうに使われたりします。

草木が芽吹くことを意味しているんですね。

草木がだんだんに芽吹く月を弥(いや)生(おい)が、やよいと転じ、呼ばれるようになったと伝えられています。






定期更新を終了いたします(ゝω・` )
と言いましても、最近、書いてませんでしたから、なにをいまさら…ですよね

見に来てくださる皆さま、すみませんでした。

すべての訪問に感謝感激しておりますkirin φ(..)λ≡ですがっ!!
、ナルトといったら憎しみや痛みばかりで、もうお腹いっぱいで‥くらく切ない気持ちになるばかりですから、いったんしめます。締める?閉める?しめる?←あえて平仮名で。





いいえ、そんな事はどうでも良くて!

ついに“イタチの無実”が、ふりやまない雨的に認定‥‥ということで、気持ちが抜けたのかな~

私の中で、ふりやまない雨が、ふりやみはじめているのかもしれません




『お前が正しい道を歩いて行くことを願っていたのに…』




…まさか…お前までコレを使えるようになっているとはな



ナルトを殺さなければ手に入らないと
信じこませた万華鏡写輪眼を
形はどうであれ、サスケ自身の考えでとどまらせたイタチの“立て札”は大成功だったでしょ?

立て札どおりに道をさ迷い歩いた事が自らの研鑽の積み重ねにつながる

イタチの立て札システムはすばらしい!

サスケは、万華鏡写輪眼を諦め、写輪眼とは関係のない麒麟という凄まじい忍術を完成させてイタチのもとへ‥




本当に強くなったな‥』

これは、お世辞や冗談じゃないんだよ‥イタチはそんな事言わない。


そこで憎しみは終わるはずだった。


『お前が正しい道を歩いて行くことを願っていたのに…』

両親やの殺害や、一族の虐殺というフィルターを通して願うものでもないしね。



イタチは、サスケに憎しみや痛み、万華鏡写輪眼を求めていたわけではなかった。
サスケが万華鏡写輪眼を開眼できるなんて思っていなかった。





おそらく、うちは事件はイタチが未然に防ごうとして防げなかったもの
サスケを救うだけで精一杯だったんだろう。

うちはの愚考……うちは一族は主権奪回を目論見たけれどダンゾウ達(木ノ葉の暗部)に返り討ちされてしまった‥という辺りではないのかな‥

トビが、うちは一族と木ノ葉の暗部、ダンゾウ達それぞれに上手く立ち回り、皆が皆、疑心暗鬼の中で巻きおこったトビ一人に踊らされた“木ノ葉事件”だったのかもしれないしね


自業自得だった(に見せかけられた)うちは事件への憎しみ、木ノ葉の里が憎しみに飲み込まれないようにイタチが背負ったんだよね。
サスケの為だけじゃない。
結果的に、里は大きな内乱の危機を乗り越え、大国として安定、成長する事に成功している


イタチが亡くなって、そこでサスケの憎しみも終わるはずだったのに、
トビに立て札を悪戯されて、サスケの憎しみは木ノ葉へ向いてしまった。



サスケの心の痛み、苦しみも結局は分かってあげられなかった。
一生懸命にイタチを追いかける少年のような君をみて、悪魔でもなんでもないんだなと今更気付かされた。
ん~ただ、ただ反省。何が考察なのか‥




私が尊敬して止まない、まっこさん(maccoGLさん)の作成した手描き動画に山崎まさよしさんの“One more time One more chance”の歌を背景に展開するイタチとサスケの素敵な動画がある

もしお時間をいただけるなら、是非とも見てほしい。今の話しと自然とリンクして気持ちがおちつくから。



※まっこさんにリンクの許可は得ておりますが、この文章内に直接とべるURLは表示しておりません。
ふりやまない雨のリンク(ようこそ!という欄の)
☆☆あ~と おぶ まっこ
の下に表示されている

★★maccoGL [YouTube]:あ~と おぶ まっこ

から訪問して下さい。

※訪問した際はルール、マナーを守り絶対に迷惑をかけてはいけません。くれぐれもお願いいたします。ペコリ!

※複製、及び無断使用、二次加工など硬く禁じます。
※Unapproved use, a copy, and secondary elaboration are strict prohibition.



これ以上何を失えば
心は許されるの
どれ程の痛みならば

もういちど君に会える
One more time 季節ようつろわないで
One more time ふざけあった時間よ

くいちがう時はいつも
僕が先に折れたね
わがままな性格が
なおさら愛しくさせた
One more chance 記憶に足を取られて One more chance 次の場所を選べない

いつでも捜しているよ
どっかに君の姿を
向いのホーム
路地裏の窓
こんなとこにいるはずもないのに
願いがもしも叶うなら
今すぐ君のもとへ
できないことはもう何もない
すべてかけて抱きしめてみせるよ











あっ!それと、ずっと書こうと思っていたのですが、
去年の震災から半年、一年と経ちまして、一度途絶えてしまった宮城や仙台、岩手方面からの訪問がちょこっとづつ目立つようになってきたりなんかして嬉しかったりします。
思わずやったね!って思います。
人って強い。人の意思は簡単には消せない、自然災害ごときには負けない。



では!2012.3.21 kirin φ(..)λ≡

如月


猿飛ヒルゼン 2月 8日
うちはイズナ 2月10日
うちはオビト 2月10日
シグレ    2月11日(雨隠れ)
半蔵     2月12日(雨隠れ里長)
アヤメ    2月14日(一楽、テウチの娘)
多由也    2月15日
鬼灯水月   2月18日
千手扉間   2月19日
弥彦     2月20日
小南     2月20日
赤胴ヨロイ  2月21日(音忍)
奈良ヨシノ  2月24日
薬師カブト  2月29日





如月とは、陰暦で二月のことをいいます。

【如月の語源・由来】

如月は、寒さで着る物を更に重ねて着ることから、着更着(きさらぎ)とする説が有力とされています。

その他には、草木が生え始める月で生更木(きさらぎ)とする説も。



草木の芽が張りだす月で、草木張り月(くさきはりづき)が転じたとする説もあります。

睦月




マイト・ガイ 1月1日
たたみイワシ 1月2日(木ノ葉中忍)
志村ダンゾウ 1月6日
エビゾウ   1月6日(砂のチヨ弟)
日向ヒアシ  1月8日
日向ヒザシ  1月8日
白      1月9日
我愛羅    1月19日
油女シノ   1月23日
山中いのいち 1月24日
波風ミナト  1月25日



睦月
【意味】 睦月とは、陰暦で正月(一月)のことをいいます。

【睦月の語源・由来】

親類や知人が互いに往来し、仲睦まじくする月を睦月、という説が有力とされています。

その他には、稲の実をはじめて水に浸す月で、実月(むつき)が転じたとする説。

一年の元になる月、“もとつき”が睦月に転じたとする説もあります。






※画像の二次加工、二次配布など硬く禁じます。
※Unapproved use, a copy, and secondary elaboration are strict prohibition.

師走



ゾウリ     12月1日(ガトー手下)
ダン      12月4日
鬼童丸     12月16日
朧       12月20日(雨隠れ)
うちはマダラ  12月24日
マダム・しじみ 12月24日
イナリ     12月25日(波の国・一般)
日向ヒナタ   12月27日
木ノ葉丸    12月30日



師走
【意味】 師走とは、陰暦で十二月のことです。

【師走の語源・由来】

師走って実は当て字なんです。
語源は以下の通りにいくつも存在していて、正確なものははっきりしていません。

主な語源を幾つか紹介しますと、師匠の僧がお経をあげるために、東西を馳せる月、と解釈する師馳す(しはす)があります。
この説は、平安末期の色葉字類抄(いろはじるいしょう)に、「しはす」記されています。

現代で使われている“師走”と漢字の意味も近く、古い説である為に有力に思えますが、「師馳す」説は民間語源で、この説を元に「師走」の字が当てられたと考えられています。
その他には、年が果てる、という意味を持たせた「年果つ(としはつ)」が変化したとする説

「四季の果てる月」を意味する「四極(しはつ)」からとする説

「一年の最後になし終える」という意味の「為果つ(しはつ)」からとする説などがあります。

四季の果てる月…ってなんだか素敵ですねぇ



霜月




月光ハヤテ  11月2日
卯月夕顔   11月3日
風の国の大名 11月5日
岸本斉史   11月8日(作者)
サソリ    11月8日
自来也    11月11日
夢火     11月15日(雨隠れ)
リン     11月15日
篝      11月16日(雨隠れ)
シズネ    11月18日
神月イズモ  11月25日
サイ     11月25日
ロック・リー 11月27日
剣ミスミ   11月30日(音忍)



霜月
【意味】 霜月とは、陰暦で十一月のこと。

【霜月の語源・由来】

霜月は、霜降月(しもふりつき)の略とする説が有力とされています。
その他では、十は満ちた数で一区切りなので、上月になり、それに対して下月とする説や、神無月を上な月と考えて下な月とする説など、上下の「下」とみる説。

食物月(をしものつき)の略とする説や、摺籾月(すりもみづき)の意味など色々な説があります。

神無月


重吾      10月1日
うずまきナルト 10月10日
チヨ      10月15日
猿飛アスマ   10月18日
スズメ     10月19日(木ノ葉教師)
ミズキ     10月21日
千手柱間    10月23日
みたらしアンコ 10月24日
大蛇丸     10月27日
由良      10月31日(砂の忍)





神無月
【意味】 神無月とは、陰暦で十月のこと。かみなづき。かむなづき。

【神無月の語源・由来】

神無月の語源は、神を祭る月であることから「神の月」とする説が有力とされ、「無」は「水無月」と同じく「の」を意味する格助詞「な」である。
中世の俗説には、10月に全国の神々が出雲大社に集まり、諸国に神がいなくなることから「神無月」になったとする説があり、出雲国(現在の島根県)では反対に「神有月・神在月(かみありづき)」と呼ばれる。
その他の説では、雷の鳴らない月で「雷無月(かみなしづき)」が転じたとする説や、新穀で酒を醸す月なので「醸成月(かみなしづき)」が転じたとする説がある。



長月




うたたねコハル 9月1日
山城アオバ   9月3日(アスマ・角都飛段戦増援)
シン      9月6日(サイの兄貴分)
油女シビ    9月7日
ザク・アブミ  9月14日
はたけカカシ  9月15日
長門      9月19日
奈良シカマル  9月22日
山中いの    9月23日




長月
【意味】 長月とは、陰暦で九月のこと。

【長月の語源・由来】

語源は諸説あり、新暦の十月上旬から十一月の上旬にあたり、夜がだんだん長くなる「夜長月(よながつき)」の略とする説。
その他、雨が多く降る時季であるため、「長雨月(ながめつき)」からとする説。
「稲刈月(いなかりづき)」「稲熟月(いなあがりつき)」「穂長月(ほながづき)」の約や、稲を刈り収める時期のため、「長」は稲が毎年実ることを祝う意味からといった説。
「名残月(なこりのつき)」が転じたとする説などがある。
この中でも「夜長月」の略とする説とする説は、中古より広く信じられている説で最も有力とされている。


オマケ



誰がメインなのか、わかりかねる画(ただいま心の中ではイタチ祭り開催中)

葉月




綱手     8月2日
縄樹     8月9日
テウチ    8月10日
ヤマト    8月10日
西      8月11日(一楽店員)
犬塚ツメ   8月12日
角都     8月15日
桃地再不斬  8月15日
うちはフガク 8月16日
カイザ    8月21日(波の国・一般人)
テマリ    8月23日
並足ライドウ 8月23日(アスマ・角都飛段戦増援)




葉月
【意味】 葉月とは、陰暦で八月のこと。

【葉月の語源・由来】

葉月の語源は、新暦では九月上旬から十月上旬の秋にあたるため、葉の落ちる月「葉落ち月」が転じて「葉月」になったとする説。
北方から初めて雁が来る月なので、「初来月」「初月」から「葉月」になったとする説。
稲の穂が張る月「穂張り月」「張り月」から、「葉月」になったとする説がある。
「葉落ち月」の説が有力にも思えるが、必ずしも漢字がそのまま残るとは限らず、当て字の可能性もあるため、正確な語源は未詳。

文月




地陸      7月1日(火の寺、忍僧)
日向ネジ    7月3日
バキ      7月4日
カッコウ    7月5日(カカシ外伝)
キン・ツチ   7月6日
赤丸      7月7日
犬塚キバ    7月7日
うずまきクシナ 7月10日
奈良シカク   7月15日
不知火ゲンマ  7月17日
はがねコテツ  7月21日
うちはサスケ  7月23日
二位ユギト   7月24日
幻幽丸     7月27日(大蛇丸の器)




文月
【意味】 文月とは、陰暦で七月のこと。

【文月の語源・由来】

文月の語源は、短冊に歌や字を書き、書道の上達を祈った七夕の行事に因み、「文披月(ふみひらきづき)」が転じたとする説が有力とされる。
その他、陰暦七月が稲穂が膨らむ月であるため、「穂含月(ほふみづき)」「含月(ふくみづき)」からの転とする説。
稲穂の膨らみを見る月であるため、「穂見月(ほみづき)」からの転とする説もある。

水無月



うちはミコト 6月1日
鬼業頭    6月6日
鬼冥雨    6月6日
モエギ    6月8日(木ノ葉丸軍団)
うちはイタチ 6月9日
夕日紅    6月11日
ドス・キヌタ 6月12日
君麻呂    6月15日
マヒル    6月18日(カカシ外伝)
香燐     6月20日
左近・右近  6月20日
次郎坊    6月26日








水無月
【意味】 水無月とは、陰暦で六月のこと。

【水無月の語源・由来】

水の無い月と書くが、水が無いわけではない。
水無月の「無」は、神無月の「な」と同じく「の」にあたる連体助詞「な」で、「水の月」という意味である。
陰暦六月は田に水を引く月であることから、水無月と言われるようになった。
旧暦の六月は梅雨が明けた時期になるため、新暦に当てはめて解釈するのは間違いで、水無月は「水の無い月」とするものもある。
しかし、「水の月」説は新暦以前から伝えられており、新暦に合わせたものではない。
また、「水の無い月」の説は梅雨を基準にされているが、梅雨の時期である旧暦五月「皐月」が梅雨に関係していないため不自然で考え難い。





皐月



秋道チョウジ 5月1日
ツナミ    5月4日(波の国・一般人)
デイダラ   5月5日
ミダレ    5月7日(雨隠れ)
水戸門ホムラ 5月8日
カンクロウ  5月15日
松      5月16日(一楽店員)
夜叉丸    5月23日(我愛羅の母、加流羅の妹)
うみのイルカ 5月26日
バイウ    5月30日(雨隠れ)



皐月
【意味】
皐月とは、陰暦で五月のこと。

【皐月の語源・由来】

皐月は、耕作を意味する古語「さ」から、稲作の月として「さつき」になった。
早苗を植える月「早苗月(さなえづき)」が略され、「さつき」になったとする説もあるが、「早苗」の「さ」も耕作の「さ」が語源とされる。
漢字「皐」には「神に捧げる稲」の意味があるため、皐月が当てられたと思われる。




卯月





雲の国の忍頭 4月2日
飛段     4月2日
ウドン    4月3日(木ノ葉丸軍団)
飛竹トンボ  4月4日(木ノ葉中忍)
タズナ    4月5日(波の国・大工)
ワラジ    4月6日(ガトー手下)
犬塚ハナ   4月13日
秋道チョウザ 4月22日
ガトー    4月30日



卯月とは、陰暦で四月のこと。

卯の花が咲く季節“卯の花月”を省略したとする説が有力とされています。

卯の花とは、空木(ウツギ)の花のことです。

空(そら)の木ではなくて、空(から)の木と書きます。
“そらの木”のほうが素敵ですよね‥‥

空木の花は、見た目が雪のように真っ白、透き通るような白さ、だからだと思うのですが、雪見草とも言われています。

茎や根の中心が空洞になっている事から、
空ろ木(うつろぎ)と呼ばれ、それが変化して空木(うつぎ)となったと言われています。



他に、卯月の(卯)は、(初)や(産)を意味していて、循環する一年を区切る最初の月(四月)を意味しているとする説もあります。

弥生




エビス   3月8日
テンテン  3月9日
タイセキ  3月10日(カカシ外伝)
干柿鬼鮫  3月18日
森乃イビキ 3月20日
日向ハナビ 3月27日
春野サクラ 3月28日
風影    3月29日(我愛羅父)


弥生とは、陰暦で三月のことを言います。


【弥生の語源・由来】

弥(いや)は、いよいよ、ますます、をあらわしています。

生(おい)は“生い茂る”というふうに使われたりします。

草木が芽吹くことを意味しているんですね。

草木がだんだんに芽吹く月を弥(いや)生(おい)が、やよいと転じ、呼ばれるようになったと伝えられています。

如月




猿飛ヒルゼン 2月 8日
うちはイズナ 2月10日
うちはオビト 2月10日
シグレ    2月11日(雨隠れ)
半蔵     2月12日(雨隠れ里長)
アヤメ    2月14日(一楽、テウチの娘)
多由也    2月15日
鬼灯水月   2月18日
千手扉間   2月19日
弥彦     2月20日
小南     2月20日
赤胴ヨロイ  2月21日(音忍)
奈良ヨシノ  2月24日
薬師カブト  2月29日



如月とは、陰暦で二月のことをいいます。

【如月の語源・由来】

如月は、寒さで着る物を更に重ねて着ることから、着更着(きさらぎ)とする説が有力とされています。

その他には、草木が生え始める月で生更木(きさらぎ)とする説、
草木の芽が張りだす月で、草木張り月(くさきはりづき)が転じたとする説もあります。

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