NARUTO ナルト ブログ・ふりやまないあめ 491話 人柱力監禁!! Confining the Hosts

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491話 人柱力監禁!! Confining the Hosts


ゲロ寅「コラ!もっと大きゅーに口を開けー!!」
ナルト、涙を流し、鼻水、よだれを垂らしながら「なんで口から…ヌルヌルして気持ちわり~」うぷっ
ゲロ寅「蔵入りさせる気あるんかぁ!?」
あ~うるさそう
フカサク「トーーー」ゲロ寅を蹴りで押し込む
今回のナルトを見てると違う漫画を見ているようですね。かわいいなーナルト♪
ナルトがタコを探せばいいのかと大蝦蟇仙人に聞くと、
 
大蝦蟇仙人「はっきりはせんが ある孤島じゃ…人々は近づかん 生物達の楽園…ワシからしたら楽しそうなリゾートじゃ」
 
<ナルトの頭の中は、鳥が飛び蝶が舞う楽園>
大蝦蟇仙人「そこでタコがお前に協力してくれるはずじゃ… とにかく導きがあるじゃろう」
胡散臭いな~はっきりはせん?とにかく?
フカサク「ほんなら(木ノ葉に)戻すで」
ナルト、一楽に戻される
一楽でラーメン食べてた、お客さんとテウチさんびっくり
 
テウチ「どこ行ってた!?急に消えたと思ったらまた急に出てきやがって!」
ん、テウチさんて白髪じゃなかったっけ?この黒髪は?
忍「おお、ナルトか、そうだサインくれ!うちの子お前のファンでよ」
 
ナルト「…サイン…?」
 
忍「木の葉の英雄 奇跡を起こす少年うずまきナルト!うちにも(サイン)1枚頼む!」
奇跡じゃないよ。イーブンの実子だって知ったら腰ぬかすだろうな、こいつ。。。
 
―忍「…どしたダメか?」
 
ナルト「いや…オレってばそういうのに慣れてねーからよ サインなんてもってねーし…」
恨みっこ無しです。ナルト!さすがイーブンDNA!いい顔してるな
テウチ(…つい最近まではまったく逆だったもんな…無理もねーよ)
それにしても何だ?このスロースタート???先週までの吐きそうなくらい重苦しい雰囲気はどこへ?
 
雷影の召集から三日後
雷の国、各国、五影が一堂に介してる。
それぞれ護衛の忍が即戦タイプから情報管理や判断力に長けたものにシフトしているみたい。各国とも、現場は既に臨戦体制を敷いているんだろうね
雷の国なんか忍というよりは完全に秘書だな
 
―土影「しかし綱手姫よ……お前はもうええのか? この機会に若いもんと替わればええものを …お前も歳じゃぜ!」
 
綱手「アンタに言われたかないね 両天秤じじい!!」
あんなに恐ろしい塵遁使いに一歩もひかない。綱手様、素敵。
水影「ダンゾウの件はさておき 綱手様が火影に戻ってこられて安心しました」
素晴らしい眺めです。全く‥‥あ、美貌がね!
でも綱手様、登場当初のほうが顔小さくてかわいんだよな、
 
―綱手「敵の本拠地らしき場所はウチの者が突き止めている ただ罠かもしれん…もう少し情報を集めるしかない」
 
雷影「こちらも偵察部隊を編成して情報集めを行っているところだ 各里の情報を迅速に照らし合 わせていくほかない」
 
水影「なら情報を統括する部隊を連合で別に組織しましょう」
 
土影「それがええじゃろ!で…人柱力共はどこに隠す?」
 
綱手「隠すぅ!?」  雷影「何だ!?」
 
綱手「ナルトもビーも大きな戦力だぞ!!隠してどうする!??」
 
土影「ワシもそう思ったが 今回の戦争はその二人が敵の目的じゃぜ  もしもの事を考えて出陣はさせん…前の会議でそうとり決めた」   
綱手「敵は うちはマダラだぞ! 戦力を出し惜しみして勝利の鍵を失ったらチャンスは二度 とない!全ての戦力をぶつけ―」
でも五影の強さも相当なものだと思うな、雷影+土影でサスケレベル(サスケレベルっていっても相当なものですが‥)なら軽く処理できますからね。特にオオノキ、分子レベルで分解って‥‥(汗
 
風影「今回はその二人を守る戦争 火影の一人が勝手言ってもダメだ 多数決で決める」
 
綱手「この若造が!ナルトはな」
 
風影「あいつの事ならよく知ってる…仲間のためなら無茶をしすぎる…だからこそだ」
 
ミフネ「戦力を問題にする前に……五影がまとまらなければ それこそ勝利はないでござろう」
 
シカク「私も皆に同感です」
綱手「チッ…もういい…」
 
土影「へらず口のナメクジ姫は健在だな…元気になった証じゃぜ」 
雷影「八尾・九尾の隠し場所を決める 異論はないな火影」
 
綱手「分かった…さっさと次へ進めろ!」
雷影と綱手の違いが分からないくらいそっくりで面白い。まわりは厄介なのが一人増えたなァなんて思ってるのかな(笑)
 
雷影「フッ…隠し場所は決めてある… とっておきの場所だ暁のメンバーの出ていない ここ雲隠れにある場所が妥当だろう 
ビーと一緒に修行にはげんだある孤島だ」
て、事は既に暁には捕捉<鬼鮫さんに>されてるという事じゃないですか。フッ…じゃないですね
 
マダラやゼツの様に神出鬼没な相手に<隠す>という発想がわからないな。
ゼツなんかもう、その孤島に隠れてそうだけどね(笑)
 
まだ隠すなら妙木山の方がいいと思うし、どうして妙木山サイドはナルト一人だけに力を付与してあとは無関心を決め込むのかしら
 

場面変わり、雷の国 近海
 
船の乗ってるナルト達、ヤマト隊長も一緒にいる
 
ヤマト「そうかタコがねェ…」
 
ナルト「極秘任務で楽園の孤島に行く事になったから これは導きなんだってばよ!予言通りだ」
 
ヤマト(ナルトの奴…まだ感づいてないようだな)
 
お調子者風の軽そうな雷忍「そろそろ陸に上がる準備をしてください」このテキトーな顎の形が気になります
木の葉忍「おお 島が見えてきたぞ」
 
ナルト「ホントだァ!」
 
孤島到着
刃物のような岩、岩、岩、生き物の死骸 爪で刳りとった跡のある岩  無造作に散らばる人骨
 
 
ナルト「ら…楽園…?」
 
あごのかくばった雷忍「木の葉の”死の森”みたいなもんです… こっちのほうがちょっと過激ですが  なに安全ですよ…生物達はこちらから何もしなければおとなしいもんですから…ただ一つ…」
 
ヤマト「ただ一つ何ですか?」
 
ナルト「これのどこが楽園じゃー!!デカじいちゃん仙人のアホー!!」
 
あごかく雷忍「ここの海岸にすむ……」
 
船の先から吸盤のついた巨大な足が!!
ナルト「! アー!!タコの足ー!!  さあタコ!!オレを導いてくれってばよォ~!!」ナルト、目キラキラ
 
ヤマト「ナルト…こいつは……」
「イカだァーーーー!!!」
八尾の尾獣ではなく巨大なイカが現れる
 
ナルト「え!?」
 
あご雷忍「でたーァ!!!こ…こいつだけには気をつけないといけないって言おうとした矢先に出たー!!」
 
ヤマト達、「なにーィ!!!」
 
ナルト「1 2 3 4 5 6…」
 
ヤマト「足数えなくても見りゃ分かるでしょ!ナルトやるよ!!」
さっすが、ヤマト隊長!格好良いな~この化け物イカでもチャッチャッと退治してしまうんだろな~あごとは大違いだな!あご兄ちゃん、雷影に見られたら怒られるぞ
ナルト「でも一応確かめないと…イカなら10本…タコなら8…」
 
<シュルルル!!>
巨大イカ、ナルトを捕獲♪
 
ナルト「うわー!」
 
ヤマト「ナルト!!」
ヤマトの顎を下から写したカットと手の形が何故かおもしろい。絶対笑い所の気がするw
 
その次の瞬間、八尾が海中からいきなり出現!瞬時に巨大イカ、グシャグシャに!!!
 
ビー「イカはすっこんでろ 以下省略!!!♪」
 
忍「何だァー もう一匹ダジャレ喋りながら出てきたァー!!」
 
忍「もうむちゃくちゃだァー!!!」
 
ナルト「4 5 6 7 8……タコだァ!! 今度こそタコだァ!!」
 
ヤマト「タコ…なのか?」
 
雷忍「キラービー様ァ!!」
 
ヤマト「キラービー?じゃあ…この……」
 
ビー「遅せーじゃねーか ばかやろー このやろー!!」
 
遭遇!八尾との共同生活スタート!!
ヤマト隊長って笑い担当~♪
 
 
お知らせ
週間少年ジャンプ巻末に著作保護/ネタバレに関する注意記事が掲載されました。
今回も一部記事を削除しましたが、次回より部分、部分の引用はしても全文の掲載はせず、感想を書いていきます。ペコリ!

ではまた~♪|・∀・`)ノ~
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